着物柄×和の香りにうっとり・・・大正ロマンなハンドクリームが新発売
ヘアサロン等で、プロに向けたコスメ商品を展開してきた株式会社菊星が、2018年4月に一般向け基礎化粧品ブランド「よろし化粧堂」をオープン。浅草・雷門エリアに店舗を構えている。
大正時代の「モダン・ガール」たちが抱いた「キレイになりたい」という気持ちを引き継いだブランドで、店舗のレイアウトやデザイン、商品パッケージなどに大正ロマンのレトロな雰囲気をうつしこんでいる。
私のためのハンドクリーム新発売となる「365 HAND CREAM」は、大正時代の着物をイメージした365柄を展開。ゆず、抹茶、花籠(はなかご)の3種の香りがあり、柄×香りの組み合わせはなんと全1,095通り。パッケージには日付も入っているので、記念日や誕生日などの贈り物にもぴったりだ。
もちろん魅力はビジュアルだけではない。
「365 HAND CREAM」には日本古来の原材料を使用しており、スクワランも配合。美容液のようにしっとりした肌へと導いてくれる、上質なハンドクリームだ。
店舗の壁一面に飾られた「365 HAND CREAMパネル」は圧巻。雅なデザインの数々は写真撮影も可能なので、思い出の記念撮影を忘れずに。
(画像はプレスリリースより)
【参考】
※プレスリリース
https://www.atpress.ne.jp/news/156438
※よろし化粧堂
http://yoroshi.co.jp/
提供元の記事
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