ハイダメージ向けに補修特化したヘアケアブランドが誕生!ダメージホールの分子サイズに着目
ダメージホールのサイズは一人ひとり違う髪の内部がダメージホールで空洞化すると、切れ毛や、髪のパサつき、広がりにつながる。このため、ダメージホールを補修成分でケアすることが重要となるが、ダメージホールのサイズは一人ひとり異なり、補修成分も分子サイズによって違いがあるという。
異なる分子サイズの補修成分で髪を段階的に補修そこで、今回の「DAMAGE HERO」では、ダメージホールと補修成分の各分子サイズに着目。
髪の構造をもとに、分子量292~30,000の異なる分子サイズの補修成分5種(コラーゲンPPT、ケラチンPPT、シルクPPT成分、CMCボンド、CMCリペア)を配合。補修成分が髪の内側から表層まで段階的に届く「レイヤードリペア処方」を実現した。
また、アスタキサンチン(頭皮と髪を整える)、トステア(うねりや絡まりを防ぐ)、エルカラクトン(熱を味方に毛髪を補修)を配合し、パサつき・広がり・うねりもケアする。
「DAMAGE HERO」のラインナップは、シャンプー(450mL 税込1,760円)、トリートメント(450g 税込1,760円)、ヘアオイル(90mL 税込1,595円)となっている。
(出典元の情報/画像より一部抜粋)
(最新情報や詳細は公式サイトをご確認ください)
※出典:報道用資料