“発酵性食物繊維”に着目!ミツカンが主食から間食までを揃えた新ブランド「Fibee」を発売
現代社会では、健康に不安を感じつつも時間やお金に余裕がなく健康的な食生活を実践できていない人が多い。
今回の新ブランドは、このような社会課題を解決すべく“発酵性食物繊維”に着目して開発された食品だ。
発酵性食物繊維は、腸内で働く善玉菌のエサとなる食物繊維で、これを摂取することで腸内の善玉菌に届いて発酵し体の中から健康をサポートする。
しかし、発酵性食物繊維を多く含む食品を毎日摂取するのは難しい。そこで同社が開発したのが、いつでも手軽に発酵性食物繊維を摂取できる「Fibee」だ。
主食から間食まで全7種類をラインナップ「Fibee」のラインナップは、おいしさにこだわって毎日続けられる主食から間食までの全7種類。
各商品の発酵性食物繊維(分析例)は、主食では「完熟トマトのキーマカレー」5.1g/1袋、「レンジでもちもち黒米と玄米ごはん」4.6g/1食(160g)、「グラノーラ りんごとシナモンの香り」5.6g/1食(40g)。
間食では、「むぎゅっとワッフル(ココア)」4.3g/1個、「むぎゅっとワッフル(アールグレイ)」4.0g/1個、「ひとくちビスキュイ オレンジとカカオニブ」6.4g/1袋(35g)、「ふわぁっと桃香るルイボスティー」8.1g/1本(500ml)となっている。
(出典元の情報/画像より一部抜粋)
(最新情報や詳細は公式サイトをご確認ください)
※出典:プレスリリース
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