回せなかった人もできる!スマートフラフープ「Gymoo-Hoop」
「Gymoo-Hoop」は、通常の“フラフープ”のようにフープ自体を回すのではなく、フープに取り付けられたボールが回り、その遠心力でおなか周りを刺激してくれる、新感覚のトレーニングアイテムだ。
また、フープの内側についている特殊構造シリコン製パーツとマグネットが、おなか周りを効果的に刺激してくれる。
さらに、見やすい場所にディスプレイがついており、回転数をカウント表示してくれるので、トレーニングの目標設定やモチベーションアップに効果的だ。
なお、USB充電式だが、USBアダプターは付属していないので、別途用意する必要がある。
腰に装着するから落とさず回せるおなか周りのシェイプアップに良いとされる“フラフープ”だが、回し続けるには意外とコツが必要だ。上手く回せず、途中でフープが落ちてしまい、トレーニングに集中できないという人もいるだろう。
しかし、「Gymoo-Hoop」は、リング部分のパーツを増減しウェストサイズに合わせて調節することができるので、フープを落とす心配がない。
また、リング部分のパーツを個別にばらして組み直すことができるので、サイズ調整が可能で、お手入れや収納にも便利だ。
さらに、トレーニングの用途やレベルに合わせて負荷を変えたい人のために、フープの周りを回るボールロープの長さも調節が可能だ。
(画像はプレスリリースより)
【参考】
株式会社GlotureのECサイト「MODERN g」
https://modern-g.com/products/gymoo-hoop
提供元の記事
関連リンク
-
new
アスクル、本体から吊り下げ紐まで紙素材に統一した「まるごと紙製 イベント名札ホルダー」を9月3日新発売
-
サナ ニューボーンの人気アイテムがケアベアとコラボ
-
使い方や好みに合わせて選べる2つの保湿処方 松山油脂のハンドクリーム「柚子」と「シア脂」、9月9日リニューアル発売
-
Qoo10「二季化と働く女性の秋支度に関する調査」結果発表。好きな季節1位は「秋」しかし8割以上が「秋を感じなくなった」秋服予算は過半数が「1万円未満」。「秋以外も使いまわせること」を重視する人も!美容は約3割が「夏のダメージケア」と「冬への備え」どちらも重視!悩みも調査。
-
マレーシア発ボタニカルブランド「TANAMERA」がコロナ後、待望の再上陸 ― 厳選した20商品を高島屋各店にて期間限定POP-UP展開 ―