現役の皮膚科医が、今年受けて良かった治療を公開
1位は「ミノキシジルの内服」。梶田氏は更年期による抜け毛で悩んでいたとのことだが、ミノキシジルを3ヶ月内服することで悩みが解消。今も継続して内服していると明かした。
2位はメイク時間を短縮できる「リップのアートメイク」で、3位は「リベルサスの内服」。梶田氏曰く、リベルサスには食欲を抑える効果があり、無理なく体重が減らせるとしている。
4位以降には、「眉毛の7Dアートメイク」や、肌がつるんつるんになる「ヴェルヴェットスキン」、たるみ予防に効果的な「ウルトラフォーマ」などが並んでいる。
皮フ科クリニックの院長を務める梶田尚美氏梶田尚美(かじたなおみ)氏は1998年に愛知医科大学を卒業。その後、愛知医科大学付属の皮フ科、大雄会病院皮フ科、一宮西病院皮フ科で経験を積み、2005年に岐阜県岐阜市になおみ皮フ科クリニックを開院する。
現在は同クリニックの院長を務め、一般皮フ科、小児皮フ科、美容皮フ科に対応。SNSではアンチエイジングやダイエット、アートメイクなどに関する情報を積極的に発信している。
(画像は梶田尚美オフィシャルブログより)
【参考】
※梶田尚美オフィシャルブログ
https://ameblo.jp/kajita-naomi/entry-12716716407.html
※なおみ皮フ科クリニック
https://www.naomi-hifuka.com/original2.html
※梶田尚美オフィシャルインスタグラム
https://www.instagram.com/naomi_hifuka/
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