ビューティ情報『現役の皮膚科医が、今年受けて良かった治療を公開』

2021年12月28日 12:15

現役の皮膚科医が、今年受けて良かった治療を公開

現役の皮膚科医が、今年受けて良かった治療を公開
梶田尚美氏が受けて良かったと実感した治療とは2021年12月22日、皮膚科医の梶田尚美氏は、「今年、私が受けて良かった治療」というタイトルで自身のオフィシャルブログを更新。2021年に受けて良かった治療をランキング形式で発表している。

1位は「ミノキシジルの内服」。梶田氏は更年期による抜け毛で悩んでいたとのことだが、ミノキシジルを3ヶ月内服することで悩みが解消。今も継続して内服していると明かした。

2位はメイク時間を短縮できる「リップのアートメイク」で、3位は「リベルサスの内服」。梶田氏曰く、リベルサスには食欲を抑える効果があり、無理なく体重が減らせるとしている。

4位以降には、「眉毛の7Dアートメイク」や、肌がつるんつるんになる「ヴェルヴェットスキン」、たるみ予防に効果的な「ウルトラフォーマ」などが並んでいる。

皮フ科クリニックの院長を務める梶田尚美氏梶田尚美(かじたなおみ)氏は1998年に愛知医科大学を卒業。その後、愛知医科大学付属の皮フ科、大雄会病院皮フ科、一宮西病院皮フ科で経験を積み、2005年に岐阜県岐阜市になおみ皮フ科クリニックを開院する。

現在は同クリニックの院長を務め、一般皮フ科、小児皮フ科、美容皮フ科に対応。

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