本当?!奇跡の63歳美容家のプロポーションが話題
その人物とは、美容家の吉丸美枝子さんだ。1941年生まれで、現在63歳というが、とてもそんな年齢には見えない。「週刊ポスト」がその姿を撮りおろしているが、鮮やかなカラーのドレスを華やかに身に付けた姿はとても若々しい。
全身は美しいプロポーションで、肌も白くハリがあって艶やか、アップにしたヘアも女性らしく、モデルや女優のようなキマリぶりだ。
自分自身を好きでいることが大切!美容家としてサロン・ヴェーネレを主宰し、51歳のときにはイメージングとマッサージ、エクササイズを組み合わせた独自の「フェロモンダイエット」を確立、提唱するなど、積極的に活躍している彼女。その若さの輝きの秘密はいったいどこにあるのか、だれもが知りたくなるところだろう。
彼女も昔から美しかったわけではなく、36歳のころには、お子さんから胸の小ささやおなかの肉のたるみを指摘されたりもしたのだとか。
だがその指摘で発奮し、美容に目覚めて今があるらしい。
美しくあり続けるための秘訣は、自分自身を好きでいること、愛情を持つことだという。自分を愛せるからこそ、より磨きをかけていける、理想を目指せるということなのだそうだ。
たしかに自分で自分をあきらめてしまったら、美しさもそこで終わりなのかも。こうなりたい、なれると思う気持ちを忘れないこと、それが美しさをキープする秘密なのかもしれない。あなたも今の自分が一番好きと思える生き方を、ちょっとしたところから始めてみては。
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