聖マリアンナ医科大発ベンチャー 「バイオジェニック化粧品」新商品発売発表
聖マリアンナ医科大発のベンチャー企業ナノエッグ社「NEWブライトニングライン」発売発表ナノエッグは今までの「マリアンナブライトニングライン」をリニューアルし、「NEWブライトニングライン」として、化粧水、乳液、クリーム、美容液の発売を発表しました。
NEWブライトニングラインのコンセプト活性酸素はシミ・くすみののもとになるメラニン色素を生成する原因となります。人は、もともと活性酸素を抑える力が備わっていますが、これが加齢により減少するといいます。
ナノエッグ社の皮膚科学研究チームによる研究の結果、体内にある活性酸素の力を抑える成分「グルタチオン」、「安定型ビタミンC」、「アセチルシステイン」を肌の奥に浸透させることにより、明るい透明感のある肌になることを発見しました。
これら成分の配合により、化粧水が「潤し」、乳液が「働きかけ」、クリームが「守り」、美容液で「集中ケア」の4ステップにて肌を守っていくのです。
各製品の特徴ローションA.G.(化粧水)は、整肌成分としてグルタチオンと安定型ビタミンCを含み、うるおいが角質の奥まで浸透し、肌のきめを整えます。
エマルションA.G.(乳液)は、整肌成分としてグルタチオン、安定型ビタミンCを含み肌の生まれ変わりに働きかけ、クリームA.G.(クリーム)は、整肌成分としてグルタチオン、安定化ビタミンCを含み、肌本来のハリを保ちます。
Cysエッセンス(美容液)は、整肌成分にグルタチオン、アセチルシステイン、テトラヘキシルデカン酸アスコルビル(ビタミンC誘導体)を含み、うるおいで、ハリとつや、生き生きとした肌へと導きます。
【参考】
・ナノエッグプレスリリース
http://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000053.000001206.html