ファンケルから、夏バテ防止や紫外線対策、に1日分の野菜と果実の本搾り青汁発売
1日分の緑黄色野菜と果実が摂れる!「本搾り青汁ケールと厳選果実の充実セット」限定発売株式会社ファンケルヘルスサイエンス(本社:横浜市中区)は2014年6月20日(金)、「本搾り青汁ケールと厳選果実の充実セット<価格:3,950円(税込み)/30袋入り(本搾り青汁プレミアム冷凍100g×15袋、国内産果実100%果汁100g×15袋)>」を通信販売で数量限定発売する。
国内産ケール100%の青汁と、厳選された国内産100%果汁を混ぜて飲むことで、厚生労働省の推進している1日に必要な120gの緑黄色野菜量と果実量200gを同時に摂取することができる。
ケールと果実の機能成分が、夏バテや紫外線対策、疲労回復に健康や美容に気づかう人だけでなく、青汁と果汁にはビタミンやミネラル、抗酸化成分や、クエン酸が豊富に含まれているため、これからの季節、夏バテ防止や疲労回復、紫外線対策としても最適だ。
「本搾り青汁プレミアム冷凍」には、ミネラルの吸収をサポートする当社独自の成分である「植物性ツイントース」を配合し青汁に含まれるミネラルの吸収を高める。
国内産ケール100%の青汁と、厳選国内産果実100%果汁を贅沢に使用!同社のオリジナル製法である「ファンケルマイルドテイスト製法」により、ケールの独特の苦みやえぐみおさえ、旨みやコクは残し、飲みやすさを実現した。
青汁と合わせるセットの果汁は、国内産果実(青森・岩手・長野県産「りんご」、沖縄県産「パインアップル」、宮崎県産「日向夏」、四国・九州産「ゆず」、長野県産「プルーン」)をブレンドした100%の果汁を使用した。パインアップルベースのしっかりとした甘味と酸味で爽やかな味わいが特長だ。
1日に必要な緑黄色野菜量と果実量が同時に摂取可能!
厚生労働省の栄養調査結果によると、1日に必要な緑黄色野菜は120g以上、果実類は200g、という目標摂取量に対して、現状の平均摂取量は、緑黄色野菜が90.9g、果実類が108.5gと不足している。
同製品は、青汁と果汁を混ぜて1日1杯(200g)飲むだけで目標摂取量を摂ることができる。緑黄色野菜だけでなく見落としがちな果物不足も解消できる。
【参考】
・株式会社ファンケルヘルスサイエンスプレスリリース
http://www.fancl.jp/company/news/pdf/
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