3月20日は日やけ止めの日!「春分の日」と「日焼け止め」の関係は
資生堂が制定日照時間は、春分の日(3月20日~21日頃/毎年、来年の春分の日を国立天文台が発表している)を境に長くなり始めると言われています。
資生堂は、早めの紫外線対策を広く呼びかけるため、一般社団法人日本記念日協会の認定を受けて、3月20日を「日やけ止めの日」と制定しました。
日照時間が長くなると紫外線量が増える!資生堂の調査では、「過去に日やけ止めを使用したことがある」と回答した人は全体の約7割にとどまることが分かりました。
紫外線量は日照時間に大きく関係し、日照時間が長くなるにつれ、紫外線量も増えていきます。
紫外線量が増え始める前に日やけ止めを使用するなど、早めの紫外線対策が重要になりますが、調査の結果では、日やけ止めを一年中通して使用する人は約3割、日やけ止めを3月から使用する人は全体の1割未満でした。
もう必要な日やけ止め対策、あなたは始めていますか?
【参考リンク】
▼資生堂 プレスリリース(PDF)
http://group.shiseido.co.jp/releimg/2274-j.pdf?rt_pr=tr118
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