野菜の栄養がたくさん取れる、野菜せんべいを発売!
それぞれ8種類の「赤系野菜」と「緑系野菜」が使われている健康によい2つの商品株式会社 栗山米菓は、「ほうれん草と7品目の野菜せんべい」と「トマトと7品目の野菜せんべい」を2013年12月16日に発売する。これはそれぞれ、緑系の野菜(8種類)と、赤系の野菜(8種類)が使われている2つの商品だ。ちなみに、株式会社 栗山米菓では「瀬戸の汐揚」や「ばかうけ」などの米菓を製造販売している。
それぞれのパッケージは、ピンク系とグリーン系で、使用されている野菜名と愛らしい野菜のイラストとが、それぞれに描かれている。健康を大事にする消費者が一目で理解できて、興味を持ちやすいデザインに仕上げられている。
赤系野菜と緑系野菜を使用した、2つの食品の特徴
「ほうれん草と7品目の野菜せんべい」と「トマトと7品目の野菜せんべい」の両方とも日本野菜ソムリエ協会の管理による商品だ。「ほうれん草と7品目の野菜せんべい」は、ほうれん草やパセリ、セロリ、ブロッコリーなどの8種類が使用されている。また「トマトと7品目の野菜せんべい」は、にんじんやトマト、かぼちゃ、さつま芋など8種類の野菜が用いられている。
しょうがと玉ねぎは両方の商品に使われている。
どちらの商品も塩味で、野菜とお米の風味を上手に活用した、親しみやすい味に仕上げられている。化学調味料は使用していない。また腸の活動を整えてくれる食物繊維も豊富に含まれている。食べやすいので、野菜が苦手の方や、忙しくて野菜が不足しがちな方に役に立つ商品だ。
【参考リンク】
▼株式会社 栗山米菓(ニュースリリースより)
http://www.kuriyama-beika.co.jp/?p=21127
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