攻めの栄養学 血液診断結果をアンチエイジングケアに
魅力学研究所血液診断結果から体の状態を知り、適切な栄養をとることの大切さを伝えるために、講演やコンサルティングで全国を飛び回っている加藤久美子は82歳。透明感のある肌やアグレッシブさを見る限りとても82歳とは思えない。
そんな加藤久美子も57歳の時に分子栄養学研究所の金子雅俊先生に出会うまでは、体調が悪く肌も乾燥しており、いわゆる「年相応」の状態であった。栄養学のアドバイスを受け、実行することによって現在の若くて美しい加藤久美子ができあがったのである。
その後も継続して体と栄養に関して学んでおり、血液検査の結果に基づく栄養指導などを医師と共同で行っている。
攻めの栄養学とは健康と美しさの秘訣は細胞の若さを保つこと。
同著では、そのために必要なビタミンA、B、C、E、タンパク質などが、身体と肌でどのような働きをするかを専門的に説明している。
そのビタミン類をバランスの良い食生活で積極的に摂取し、不足分は、サプリメントで補うことを推奨する。まずは通常で必要とされる何倍かを摂取し、潤いのある肌や髪を取り戻すというわけだ。例えるなら、しおれかけた鉢植えの植物に通常の水やりよりもたくさんの水を与えるようなもの。これを「攻めの栄養学」と表現している。
この一冊には加藤久美子の思い「効果があるのかないのかわからないけれど、なんとなく続けているサプリメントや食生活をやめて、本当のアンチエイジングを実現してほしい」が詰め込まれている。
(画像はプレスリリースより)
【参考】
・プレスリリース
http://www.dreamnews.jp/press/0000102812/
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