桜の香りで濡れ髪ダメージはケアできる!
髪のダメージの原因と言えば紫外線や乾燥、パーマ、カラーなどがよく挙げられるが、実はタオルドライ時の摩擦や濡れた髪がこすれたり絡まったりすることも髪の傷みに繋がるのだ。
同社の研究によると髪が濡れた状態ではキューティクルが膨張してふやけており、かなり剥がれやすい状態であることが判明。しかも、髪が濡れていると滑りが悪いため、髪が乾いた状態よりもダメージを受けやすいこともわかった。
どの製品とも相性の良い香り髪のダメージを防ぐためには髪を早めに乾かすことが大切。さらに効果的にダメージケアをするには髪が濡れている時にもケアが必要になる。
今回発売の「いち髪 プレミアムヘアパック補修&予防Wケア」は濡れ髪ダメージケア成分としてえごまオイルを配合。食用としても人気のあるえごまオイルは番傘の塗料に使われていたほど防水性が高い。
そんな防水性の高いこの成分を配合することでキューティクルがふやけるのを抑え、滑りもよくすることに成功した。
また、様々なダメージによって失われた潤いを補給し艶を与える成分として純・和草プレミアムエキスを配合している。
そして、香りにも注目だ。和草の力で美しい髪へと導くいち髪ブランドだけに桜の香りに仕上げている。桜は日本を代表する花であり、多くの日本人から愛されている花。そんな桜に紅い果実をイメージした香りを合わせることで、同ブランドのどの製品とも相性の良い香りに仕上がっている。
(画像はプレスリリースより)
【参考】
※クラシエホームプロダクツプレスリリース(PR TIMES)
http://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000087.000007954.html
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