今年のメイクで欠かせないのは立体感。立体感のある小顔はコレで作る!
昨年は上気したような頬と濡れたような艶の「おフェロメイク」が流行したが、今年はまた新たなトレンドが流行中。今年のメイクで欠かすことができないのは立体感だ。ナチュラルで透明感のある艶肌に立体感をプラスすることで今年風の顔を作ることができる。
顔の高い部分に艶近年、パウダリーファンデーションよりもBBクリームやCCクリーム、リキッドファンデーションを使う人が増えている。それに伴い、一緒に使われることが多いフェイスパウダーもたくさん登場している。
しかし、数多のフェイスパウダーと今回発売の同製品はひと味違う。
同製品には艶出しパウダーとキメ補正パウダーを配合することによって、立体感のある引き締まった印象を実現。頬や顎、鼻筋など顔の高い部分に艶があると立体感が生まれ、顔が小さく見えるため、高い部分には特にしっかりと塗りたい。
BBクリームやCCクリーム、クリームファンデーションの上から塗ればみずみずしい艶肌に、ファンデーション代わりにこのパウダーを使えばすっぴん風のナチュラル肌に仕上がる。
(画像はプレスリリースより)
【参考】
※株式会社ウテナプレスリリース(PR TIMES)
http://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000007.000018106.html
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