腹巻きで温活ダイエット!冷やしてはいけない臓器と血流改善のメリットとは
冷やしてはいけない臓器お腹を手で触ってみると「冷たい」と思うことはないだろうか。これは、内臓が冷えている証拠。内臓の冷えは、内臓の機能の低下を表しており、胃腸に負担がかかったり、腸内環境が悪化したりしている。
胃腸の機能低下は、ニキビ・吹き出物などの肌荒れにも直結するもの。口周りやあごにニキビがある人は、胃腸が冷えているのかもしれない。
また、「とても冷えやすい臓器」といわれている「腎臓」は、血液の濾過をおこない、老廃物や不要な成分を排出する器官。冷えによる腎臓の機能低下はむくみを生み、セルライトや脂肪がつく原因となる。
生理痛も生理不順もさらに子宮周辺の血流が悪くなるとホルモンバランスも崩れてしまい、生理痛がひどくなったり、生理不順を引き起こしてしまったりする。
腹巻で血流の回復をお腹周りの血流改善に効果的なのが「腹巻」だ。最近は薄手のものや、かわいいデザインのものも多数販売されており、女性でも使用しやすい。
お腹の血流を良くすると、多数の臓器の血流が良くなり、様々な症状が改善されるだけでなく、熱を生み出すためのエネルギーが発生。カロリーが消費されるためダイエット効果も期待できる。
また、「足が冷たい」と感じている人も、お腹を温めることによって足に流れる血液が温められるため、効果的だ。
(画像はプレスリリースより)
【参考】
・『お腹を温めてキレイになる!あったか~い腹巻で温活ダイエット』microdiet.netレポート
http://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000338.000001593.html
関連リンク
-
福島復興を応援する浅野撚糸と北陸復興を応援する五洲薬品が夢のタッグ・コラボセットを限定販売スタート!
-
<「老いない」時代へ> 老化の原因“ゾンビ細胞”を狙い撃ちする新素材「SENOX25」がついに製品化!国内唯一※の配合サプリ『SenoRich(セノリッチ)』誕生
-
日常のすべては「名シーン」...揺らぎながら変化し続ける女性の人生に寄り添うブランドへ
-
<世代・トレンド評論家「牛窪恵氏」監修> 『20代女性のストレス意識と食事への影響調査』結果発表 約7割が食事よりも“メンブレ回避”を優先、3人に1人が食費を削って「推し活」に投資
-
春夏の3大悩み「紫外線・ダイエット・季節バテ」に新提案 アーモンドミルク研究会が春夏3大ケアメニューを公開