緊急指令!春がくる前にハーバーのUVケアを入手せよ
肌の老化に関与する要因はたくさん存在するが、影響力の大きい外的要因は「紫外線」と「乾燥」が挙げられる。晴れの日はもちろん、曇りの日や雨の日も紫外線は降り注いでいる。なんと、曇りの日に雲間から太陽がのぞいている時は雲からの散乱光がプラスされて晴れの日よりも紫外線量が多く観測されることも。
特にこれから迎える春は1年の中でも日焼けをしやすい時期と言われている。
そこで同社がすすめているのは「365日のUVケア習慣」。そのため、ハーバーのUVケア製品は毎日使っても肌に負担にならない処方で作られている。
肌に優しいUVケア製品通常、UVケア製品には紫外線を肌へ到達させないよう紫外線吸収剤や紫外線散乱剤が使われている。
散乱剤に比べて吸収材はUV効果が高く使用感がよいとされているが、化学合成された成分であるため肌に刺激を与えることもある。
同社のUVカットシリーズは紫外線吸収剤無添加。それでも今年の製品はなんとSPF50だ。SPFの数値が高くなるほど肌が乾燥しやすくなるため、スクワランだけでなく黄金海藻エキスやヒアロキャッチなどのうるおい成分を加えて保湿力をアップ。うるおいと強力UVカットの両立を実現した。
(画像はプレスリリースより)
【参考】
・株式会社ハーバー研究所プレスリリース(@Press)
https://www.atpress.ne.jp/news/86485
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