2024年夏「下痢・軟便に関する調査」を実施。お腹をこわした時、腸内環境の改善を意識しているが、なにもしていない人も多い!?
下痢は腸内環境の変化が生じますので、プロバイオティクスを活用することも大切です。これから冬に向けて、ノロウイルスやロタウイルス等、ウイルス性胃腸炎による下痢が増えてきます。腸内環境の改善を意識してプロバイオティクスを活用し、秋冬に備えましょう。
【調査に関する概要】
調査実施会社:大正製薬株式会社
調査方法:インターネット調査(Surveroidを利用)
調査日:2024年8月27日
有効回答数:20歳以上の男女、1,210人
出典
1) David LA, et al. Genome Biol. 2014;15(7):R89.
2) Guandalini S, et al. J Pediatr Gastroenterol Nutr. 2000;30(1):54-60.
3) Sur D, et al. Epidemiol Infect. 2011;139:919-926.
4) Makizaki Y, et al. Microbiol Immunol. 2019;63(12):481-486.
20240924_下痢のニュースレター(最終版).pdf :
https://newscast.jp/attachments/dliDXzV1jgcm4M0cftY8.pdf
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プレスリリース提供元:NEWSCAST
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