「fracora(フラコラ)」がリモート時代のヘアケア事情を調査。多くの女性が 「コロナ前より髪の状態が悪化」と回答
このリニューアルに際しフラコラでは、40~50代の有職者女性500名を対象に、「リモート時代のヘアケア事情」をテーマにした調査を実施しました。
リアルで対面する機会が減少したことにより、ヘアケアについてのモチベーションが低下しているようです。
リモート化の落とし穴!? ヘアケアにかける時間が減った人ほど、髪の状態も悪化!?
その結果、実に半数以上(53%)の女性が「オンライン対面時は、髪型がおざなりになりがち」と回答しました。
ヘアケアの時間が短くなったことで、髪の状態が悪化している女性も多いようです。
なお、髪の状態について具体的に聞くと、「乾燥や切れ毛が気になるようになった」(42歳)、「髪のツヤがなくなってきた」(45歳)などのほか、「抜け毛が多くなった」(41歳)、「ハリがなくなってきたように思う」(51歳)など、髪のボリュームに関する回答も目立ちました。
オンライン対面だからと油断して日々のヘアケアを怠っていると、髪のさびしい印象が加速してしまうと言えそうです。
リモート時代こそ、意識してヘアケアを! 美容のプロのおすすめは「ヘマチン(※)」を使ったお手入れ
こうした結果をふまえ、今回は、ビューティジャーナリストの前田美保さんに、「リモート時代におけるヘアケアのポイント」を伺いました。
「要は剥がれたキューティクルから入り込んで内側から補修しながら、タンパク質と結合してくれるおかげで、その補修部分をキュッと保護できます」と、その素晴らしい効果を教えて下さいました。
(※毛髪補修成分)
前田さんがおすすめする優秀なアイテムがフラコラの『プロヘマチン原液』。シャンプーなどではなく、単独かつ原液として使うことで、成分を安定させてヘマチン本来の力を引き出せるそうです。
塗って10秒待つだけ! 「プロヘマチン原液」を使った簡単お手入れで、若々しさをキープ
高い補修機能をもち、髪の毛のハリ・コシ・ボリュームをサポートし、ツヤのあるまとまった髪へと導きます。
また、2020年11月4日(水)には、製品容器をリニューアル。ポンプ容器がツイストキャップ容器に変わり、根元や毛先に直接付けることができるようになりました。
リアルな対面の際、相手に「髪がさびしい」「なんだか老けた」という印象を与えないために、そして自分自身が髪の悩みにとらわれることなく、好きな髪型、好きなスタイリングをいつまでも楽しむために、「プロヘマチン原液」を毎日のシャンプータイムに取り入れていきたいですね。
【参考】
※フラコラ 『プロヘマチン原液』ウェブサイト
https://www.fracora.com/hair/prohematin.html
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