まゆりなclinic名古屋栄が最新のマイクロニードルフラクショナルRF治療器『シルクロ』を本格導入
まゆりなclinic名古屋栄は、痛みが少ないマイクロニードルフラクショナルRF治療器『シルクロ』を本格導入しました。
ニキビ跡や毛穴の開きに対する治療は、従来はダーマペンやピコフラクショナルレーザー、CO2フラクショナルレーザーが主な治療でした。
近年では、ポテンツァやシルファームなどの細い針を刺すと同時にRF(ラジオ波・高周波)を流す治療も広まってきました。
シルクロは、ポテンツァやシルファームと同様のマイクロニードルフラクショナルRF治療器です。韓国のHIRONIC社よりリリースされた新しい治療器で、痛みが少ないことが特長です。
マイクロニードルフラクショナルRFは針を刺す治療であり、一定の痛みが伴いますが、痛みにより継続ができなければせっかくの効果が発揮できません。そこで、痛みが少ないマイクロニードルフラクショナルRF治療器『シルクロ』が発売され、まゆりなclinic名古屋栄で採用することとなりました。
シルクロ
■シルクロとは
25本と49本のマイクロニードル(極細針)を用いた最新のマイクロニードルフラクショナルRFです。
極細針からはRF(ラジオ波・高周波)が照射されます。極細針とRFにより、肌に適度なダメージを与え、受けたダメージを自ら治そうとする創傷治癒の力によってコラーゲンやエラスチンの生成を促進させます。