未来型コミュニケーションラボ「東京研究所」研究スペースを2倍に拡張
ノエビアグループは、2025年4月1日、未来型コミュニケーションラボ「東京研究所」の研究スペースを2倍に拡張します。2015年の開設以来、本研究所はお客さまのニーズに応える商品づくりを推進してまいりました。開設から10年という節目を迎える今、研究開発環境のさらなる進化により、美と健康に貢献する新たな価値創造を加速いたします。今後も、お客さまをはじめ、外部研究機関との幅広いコミュニケーションを通じて、より満足度の高い商品やサービスの開発を目指してまいります。
東京研究所拡張スペース
研究開発風景(イメージ)
【拡張の背景と今後の展望】
少子高齢化、情報化、グローバル化が急速に進展する現代では、個々のライフスタイルや価値観がますます多様化しています。ノエビアグループは、こうした変化に対応すべく、2013年に株式会社ノエビアと常盤薬品工業株式会社の研究部門を統合し、美と健康に関する幅広い知見を活かした研究開発を推進してまいりました。このたびの研究スペースの拡張は、お客さまをはじめ、外部研究機関との座談会や試験等の環境を一層充実させ、市場ニーズに迅速かつ柔軟に対応する体制を確立することを目的としています。これにより、革新的で満足度の高い商品やサービスを提供してまいります。
【東京研究所の概要】
名称 : 東京研究所
所在地: 神奈川県川崎市高津区坂戸3-2-1 かながわサイエンスパーク
開設日: 2015年4月1日
拡張日: 2025年4月1日
参考 : 「東京研究所」開設時のプレスリリース
https://www.noevir.co.jp/new/ir_info/pdf/per45/150325b.pdf
詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press
東京研究所拡張スペース
研究開発風景(イメージ)
【拡張の背景と今後の展望】
少子高齢化、情報化、グローバル化が急速に進展する現代では、個々のライフスタイルや価値観がますます多様化しています。ノエビアグループは、こうした変化に対応すべく、2013年に株式会社ノエビアと常盤薬品工業株式会社の研究部門を統合し、美と健康に関する幅広い知見を活かした研究開発を推進してまいりました。このたびの研究スペースの拡張は、お客さまをはじめ、外部研究機関との座談会や試験等の環境を一層充実させ、市場ニーズに迅速かつ柔軟に対応する体制を確立することを目的としています。これにより、革新的で満足度の高い商品やサービスを提供してまいります。
【東京研究所の概要】
名称 : 東京研究所
所在地: 神奈川県川崎市高津区坂戸3-2-1 かながわサイエンスパーク
開設日: 2015年4月1日
拡張日: 2025年4月1日
参考 : 「東京研究所」開設時のプレスリリース
https://www.noevir.co.jp/new/ir_info/pdf/per45/150325b.pdf
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プレスリリース提供元:@Press
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