子育て情報『「内祝いにもらって助かった!」子どもが5歳になっても使い続けた食事グッズ3選』

2021年12月1日 07:30

「内祝いにもらって助かった!」子どもが5歳になっても使い続けた食事グッズ3選

内祝いとしてもらって、今でも使い続けているものがあります。自分で買えるものではありますが、先輩ママにもらわなければこの便利さは気づかず、自分では買わなかっただろうなと思うだけに、本当にもらってよかったと思っています。

目次

・計量にも保存にも! 離乳食用容器
・細長いトレーがワンプレートにできて便利
・4つの大きさの重ねてしまえるタッパー
・著者:ヒロコ ラメッシェ


内祝いのイメージ


計量にも保存にも! 離乳食用容器

離乳食用容器


離乳食用の小さな容器。容器に目盛りがついているので、赤ちゃんの離乳食の量を計るのにとても便利です。また、離乳食を小分けに保存できるのも魅力的。離乳食がこぼれないよう、フタがしっかり閉まるようになっているところも便利です。

と、ここまではおそらく通常の使い方なのですが、離乳食の期間を過ぎてからも大活躍しています。ちょっとしたおやつを持たせるのに大き過ぎず、外で食べて、終わったあとは重ねて小さくして持って帰れます。今でも毎日のように使っています。

細長いトレーがワンプレートにできて便利

細長いトレー


仕切りがないまっさらなトレー。これが、ごはんを食べさせる際にとても便利なのです。例えば、仕切りがある子ども用のお皿だと、入っていない仕切り部分の空きが気になります。

また、大人と同じお皿を使うと多めに入れてしまったり、子どもの分量だけ入れると、なんだかお皿の余白が寂しい感じになってしまったり……。まっさらなトレーだと、子どもにちょうどいい量がなんとなく自然にわかり、かつワンプレートになっておしゃれな感じもします。1ついただいてとても便利だったので、もう1つ子ども用に購入しました。

4つの大きさの重ねてしまえるタッパー

4つの大きさの重ねてしまえるタッパー


離乳食の期間が終わって、子どもと外出した際にレストランに入ろうと思っても、飲食店のキッズメニューを食べられるまでにはまだちょっと時間がかかります。なかなか飲食店で子どもが食べられる食材で好きなメニュー、またはちょうどいい量のメニューを見つけるのが困難なためです。しっかり食べられるようになるまでは、外出の際はちょっとしたお弁当を持ち歩いていたのですが、その際に便利だったのが、4つの大きさのタッパーです。

大きめのタッパーには、おにぎりや卵焼きなどのおかずを、小さめのタッパーにはフルーツを、とその時々の状況によってちょうどいいサイズのタッパーを選べるのが非常に便利です。今でも幼稚園におやつとしてフルーツを持たせる際には1番小さなタッパーが、ちょっと外出の際のお弁当には大きなタッパーが大活躍しています。

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