「昔から地味だったしね」ママ友の輪に加わろうと必死な私。夫に相談するも
今回はまめねこさん自身がママ友グループに入れなくて悩んだ体験談です。前回、ママ友グループの輪に入ることを試みるも、うまく声がかけられず失敗……。
しかし、その後も、保護者会など、あらゆる機会にママ友たちの会話に入ろうとします。その結果は―? まめねこさんの苦労は報われるのでしょうか?
保護者会、行事の後、あらゆる機会に、ママ友グループの会話に入ろうとしたまめねこさん。しかしその努力の甲斐もむなしく、毎回撃沈という結果に……。
ある日、夫に相談してみたところ、「もう無理じゃない?昔から、地味だったしねぇー」と、追い打ちをかけられてしまいます。
1人でいると、周りの目が気になるし、自意識過剰とわかっていても落ち着かない。子どもの頃と変わらない自分に、嫌気がさし、頑張っても変わらない現実に涙があふれていくのでした。
誰か一人でも心許せる相手がいれば、周りの目が気になることはなくなるかもしれません。でも、そんなたった一人の相手を探すのにも心が疲れてしまう……。そんな状況に共感する人は、意外といるかもしれませんね。
著者:マンガ家・イラストレーター まめねこ
しかし、その後も、保護者会など、あらゆる機会にママ友たちの会話に入ろうとします。その結果は―? まめねこさんの苦労は報われるのでしょうか?
会話に入ろうと努力してみるも……
保護者会、行事の後、あらゆる機会に、ママ友グループの会話に入ろうとしたまめねこさん。しかしその努力の甲斐もむなしく、毎回撃沈という結果に……。
ある日、夫に相談してみたところ、「もう無理じゃない?昔から、地味だったしねぇー」と、追い打ちをかけられてしまいます。
1人でいると、周りの目が気になるし、自意識過剰とわかっていても落ち着かない。子どもの頃と変わらない自分に、嫌気がさし、頑張っても変わらない現実に涙があふれていくのでした。
誰か一人でも心許せる相手がいれば、周りの目が気になることはなくなるかもしれません。でも、そんなたった一人の相手を探すのにも心が疲れてしまう……。そんな状況に共感する人は、意外といるかもしれませんね。
著者:マンガ家・イラストレーター まめねこ
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