これは今欲しい!コストコで超オトクに買える大人気のおもちゃはコレ!
こんにちは。コストコ商品紹介サイト「コストモ」の管理人トコ子です。コストコ大好きなトコ子が、ママにおすすめの商品をご紹介します! 今回紹介するのは「レゴ ブロック」です。
レゴをコストコで買うメリットは?
商品名:LEGO レゴ クラシック 11005
価格:2,998円(税込)
コストコのおもちゃ売り場は子どもたちに大人気のコーナーです。海外製のポップなおもちゃがあって、どれも目を引きます。日本ではあまり見かけないおもちゃも多いのですが、「レゴ ブロック」も売られているんです。
時期によってラインナップされているアイテムは変わるのですが、特にハロウィンやクリスマス、お正月シーズンになるとアイテム数が増える傾向にあると思います。トコ子家でもこれまでいくつかの「レゴ ブロック」をコストコで購入してきました。
コストコで買うメリットは何と言っても安いこと! どれくらい安いのかを含めて詳しく紹介していきますね。
同じ商品がなんと1,500円も安い!
トコ子が購入した「LEGO レゴ クラシック 11005」は、レゴの定番アイテムです。パーツが900個も入っていて、自分の創造力を活かして自由にいろいろなものを作ることができます。
コストコでは2,998円(税込)で売られているこちらのアイテム、楽天市場の某店舗では4,950円(税込・送料無料)で売られていました。またamazonでは4,050円(税込・送料無料)でした。比べた他店平均が4,500円(税込)なので、コストコのほうがなんと1,500円、計算すると33%も安いという結果に! コストコだとかなりお得に購入できることがわかります。
他に購入したことのある「レゴ ブロック」の値段も調べたのですが、コストコは他店の30%オフほどのお値段でした。
▲「レゴ クリエーター ツリーハウス」(3,680円/税込)もおすすめ! Amazonでは5,900円(税込・送料無料)でした。
(※2020年4月末確認時点)
赤ちゃんや小さな子どもには注意が必要
子どもの「創造力」や「集中力」を養える「レゴ ブロック」ですが、赤ちゃんや小さな子どもには注意が必要です。何でも口に入れてしまう時期は誤飲の危険もあるので、年齢に合わせた「レゴ ブロック」を与えてあげることが大切です。
コストコでも時期によってラインナップされているのですが「レゴ デュプロ」だとブロックのサイズが大きめなので2歳前後から遊ぶことが可能です。上のきょうだいが「レゴ ブロック」で遊ぶ際にも小さい子とは分けて遊ぶなど、工夫が必要ですね。
わが家の息子もレゴのとりこ♪
トコ子家でも「レゴ ブロック」は息子の鉄板のおもちゃ。2歳から遊べる「レゴ デュプロ」からスタートし、年齢に合わせた小さい通常サイズのブロックで今もほぼ毎日遊んでいます(息子は現在8歳です♪)。
小さいころからブロックで遊んでいるときは静かで(あぁ平和……)、大人が驚くような大作を作っています。物を作る「創造力」はもちろん養われますが、作品を作ったあとにはそれを使った「ごっこ遊び」が始まるので、「想像力」も養われていると思います。
現在の息子の夢は「大工さん」とのことなので「レゴ ブロック」の影響も少なからずあるのではないかと思っています。コストコならかなりお得に手に入れることができるので、気になる方はぜひチェックしてくださいね。プレゼントにも喜ばれると思いますよ♪
※本記事の内容は公開時に確認した情報のため、商品によっては変更となっている場合があります。
ベビーカレンダーでは家事や収納、ファッションなど、ママたちの暮らしに寄り添った【ライフスタイル記事】を強化配信中! 毎日がもっと楽しく、ラクになりますように。
著者:ライター 「コストモ」管理人 トコ子
「コストモ~コストコおすすめ商品の口コミブログ~」を運営している管理人トコ子。兵庫県在住の一児の母で元ライターの主婦。ブログではコストコで話題の食材、日用品などを詳しく紹介しています!気になる他店との値段比較もしています。
提供元の記事
関連リンク
-
「子持ちの辛さなんて分からないでしょ!」「私にケンカ売ってるの!?」ワンオペ育児でメンタル崩壊寸前のママ。友人たちの気遣いでイラっとしてしまい⇒心無い言葉を投げかけてしまって・・・
-
【芸術の秋】家ではできないダイナミック造形遊び! 横浜美術館「みんなのフリーゾーン」が子連れにおすすめ | HugMug
-
大雨の発生頻度が約1.8倍、企業の防災備蓄品を地域支援に活用 11月1日に愛知県北名古屋市で電気工事会社が子ども食堂に非常食383点を寄贈
-
夫「子どもの世話がしんどいw」別の女に送ったLINE。しかし→夫のスマホを見た妻が「思わず笑った」ワケ
-
「女の子でしょ?ガサツな遊びはしないんだよ〜?」1歳の娘に母が強要する”女の子らしさ”とは…妻の異常な教育方針に夫は気づく?