ズルリ…引きずり出された感ハンパない!ついに出産、初対面は…?! #4
出産レポ 第4話
2019年1月生まれの男の子のママ、きのこの子さんの出産エピソードをご紹介! 子宮口は全開大なのに、いきんでも、いきんでも、なかなか生まれない……。
自力で産んだというより、引きずり出された感の強い出産の瞬間でした。
分娩台で人工破膜もしてもらったし、いきんでもなかなか出てこないし、そうしている間に陣痛は弱まってくるし……。
本当はまだお産のタイミングじゃなかったのに、アメトーークで笑いすぎたせいで陣痛がくるのが早まっちゃったんじゃないの?!としか思えませんでした(汗)。
このあとは、壮絶な産後入院について語らせていただきたいと思います。
辛すぎてかなり鬱々とした入院生活でした……。
ご出産、おめでとうございます!
次は、心身ともに壮絶だった産後の入院生活続編です。
※本記事の内容は、必ずしもすべての状況にあてはまるとは限りません。
必要に応じて医師や専門家に相談するなど、ご自身の責任と判断によって適切なご対応をお願いいたします。
監修/助産師REIKO
著者:イラストレーター きのこの子
この記事もおすすめ
提供元の記事
関連リンク
-
「フランス生まれ3歳児が日本に1年住むと、言語はどうなる?」フランス人パパ・ガイックと子育て Vol.47 | HugMug
-
行き渋りと癇癪で限界…自ら児相へ電話した夜。孤立した母を救った「匿名ペアトレ」での学びと実践、取り戻した家族の対話【読者体験談】
-
【精神科医・本田秀夫】「もっと早く知りたかった」ADHDの大人たちの本音を教訓に。自己評価を下げない子ども期の支援とは
-
学研教育総合研究所調べ 将来つきたい職業TOP3 幼児では「パティシエ」「警察官」「消防士」、小学生では「ネット配信者」「パティシエ」「警察官」、中学生では「会社員」「公務員」「学校の教員」、高校生では「会社員」「公務員」「学校の教員」
-
「公園、つまらない」と言う子が変わる。親がやめた “3つのこと”