また、出張!?孤独なワンオペ育児でついに決意したこととは…?【ママならぬ日々120話】
イラストレーター和田フミ江さんの「ママならぬ日々」第120話。親子3人での生活がスタートし、生活リズムもできてきた和田さんですが、夫の仕事が忙しくとても孤独だったそう。そんな和田さんが決意したこととは?
里帰りが終わって親子3人の生活が始まり、少しずつ生活のリズムができてきました。
ペースがつかめて多少ラクにはなったものの、夫は仕事が忙しく、基本的に赤ちゃんのお世話はすべて私。ふと、寂しくなってしまうこともありました。
産院のマタニティヨガで知り合ったママ友が連絡してくれ、最初は彼女のおうちにお邪魔しておしゃべりしてきました。これが本当にラクで楽しかったんです。赤ちゃんが泣いてもお互い様という感じだし、気になっていることや解決策なども共有できて助かりました。
彼女やほかのヨガ仲間たちも利用しているという「子育て支援センター」。どんなところかわからないまま、ひとまず行ってみることにしました。
監修/助産師REIKO
著者:マンガ家・イラストレーター 和田フミ江
姉妹の母。趣味はゲームと旅行と美味しいものを食べること。
里帰りが終わって親子3人の生活が始まり、少しずつ生活のリズムができてきました。
ペースがつかめて多少ラクにはなったものの、夫は仕事が忙しく、基本的に赤ちゃんのお世話はすべて私。ふと、寂しくなってしまうこともありました。
「ママならぬ日々」第120話
産院のマタニティヨガで知り合ったママ友が連絡してくれ、最初は彼女のおうちにお邪魔しておしゃべりしてきました。これが本当にラクで楽しかったんです。赤ちゃんが泣いてもお互い様という感じだし、気になっていることや解決策なども共有できて助かりました。
新生児期のしんどかったときにも、連絡をくれた彼女。今でも感謝の気持ちでいっぱいです。
彼女やほかのヨガ仲間たちも利用しているという「子育て支援センター」。どんなところかわからないまま、ひとまず行ってみることにしました。
監修/助産師REIKO
著者:マンガ家・イラストレーター 和田フミ江
姉妹の母。趣味はゲームと旅行と美味しいものを食べること。
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