「私たち大丈夫…?」ママ友と会話していると混乱してモヤモヤする件
同じ歳くらいの子どもを持つ友人からの電話で盛り上がった和田さん。話しているとお互い「大丈夫?」と思えるような会話になっていったとか。その内容とは……?
ある日、遠方に住む友人から電話がかかってきました。
彼女も子どもが保育園に入園したばかり。保育園生活に関するあれやこれやで盛り上がったのですが……。
お互い「ちょっと大丈夫……?」と思ってしまうくらい「坐薬」と「下剤」を間違え続けていました。これは加齢のせいなのか、おっちょこちょいなせいなのか……。
薬のこと以外でも、「持ち物にいちいち名前を書くのが大変」とか「服を汚してくることが多くて、手持ちの服がなくなってしまい困った」とか、あるあるポイントが一緒でおもしろかったです。
このころ、集団生活を始めて娘が頻繁に熱を出していたので、娘に申し訳ないような、後ろめたいような気持ちになっていました。同じように子どもを保育園に預け始め、同じように仕事と育児の両立に試行錯誤している友人の話を聞くことは、とても励みになりました。
監修/助産師REIKO
著者:マンガ家・イラストレーター 和田フミ江
姉妹の母。趣味はゲームと旅行と美味しいものを食べること。
ある日、遠方に住む友人から電話がかかってきました。
彼女も子どもが保育園に入園したばかり。保育園生活に関するあれやこれやで盛り上がったのですが……。
ママ友の会話で
お互い「ちょっと大丈夫……?」と思ってしまうくらい「坐薬」と「下剤」を間違え続けていました。これは加齢のせいなのか、おっちょこちょいなせいなのか……。
薬のこと以外でも、「持ち物にいちいち名前を書くのが大変」とか「服を汚してくることが多くて、手持ちの服がなくなってしまい困った」とか、あるあるポイントが一緒でおもしろかったです。
このころ、集団生活を始めて娘が頻繁に熱を出していたので、娘に申し訳ないような、後ろめたいような気持ちになっていました。同じように子どもを保育園に預け始め、同じように仕事と育児の両立に試行錯誤している友人の話を聞くことは、とても励みになりました。
監修/助産師REIKO
著者:マンガ家・イラストレーター 和田フミ江
姉妹の母。趣味はゲームと旅行と美味しいものを食べること。
提供元の記事
関連リンク
-
【王子動物園×IKONIH】動物の足あとがかくれた木製知育玩具「どうぶつ木のおうち おうじどうぶつえん」を発売!
-
育児中の妻に「母乳以外ダメ!」と価値観を押し付ける義母!?だがその夜「嘘でしょ…」嫁が絶句した、義母の姿とは!?
-
「言われないとわかんねーよ!」保育園準備もできない夫!?しかしお迎えにいくと⇒保育士「オムツが…」夫「あっ…」大恥をかいたワケ
-
「泣いてもいいよ!」ステッカー誕生から10年! 10歳になった「WEラブ赤ちゃんプロジェクト」へのお祝いメッセージ&スペシャルコンテンツをご紹介!
-
リーベルホテル大阪、サンタがお部屋にプレゼントを届けてくれる!クリスマス宿泊プランやクリスマスビュッフェが登場!