「膀胱ぺったんこ!」MRIで見た筋腫の状態に驚き!/40代婦人科トラブル#27
実録!40代婦人科トラブル第27話。Michikaさんは中2、小4、小3の三姉妹を育てる母。しかし40代になって久々に受けた健康診断で大きくなり過ぎた子宮筋腫が判明し、2020年の年末に子宮を全摘されたそうです。子宮内膜症でもあったというMichikaさんの手術までの日々をマンガでつづります。【医師監修】
「同じような病気で悩んでいる誰かのお役に立てれば」という気持ちで、描き始めたというMichikaさん。婦人科の病は、女性なら他人事とは思えませんね。
Michikaです。こちらは2020年末に子宮筋腫の治療で子宮を全摘出した体験を元に書き起こしたオリジナル漫画です。
※実際にはマスクをしている場面も、イラストでは省略しています。
MRIの結果はイメージで書かせていただきましたが、伝わっていますでしょうか?
前からの図では、おへその下全部が筋腫に侵食されているように見え、横からの図では膀胱がぺっしゃんこになっているのがよくわかりました。
このころ、1日に20回以上はトイレに行っていた状況だったのですが、行くとたいして出なくて。妊娠後期の一度の排尿の量を「小さじ一杯」と例えている友人がいたのですが、まさにそんな感じでした。
そりゃそうですよね、貯めておく場所がなかったんだから。。。
正確な状況も分かり、いよいよ治療が始まります。
医療監修/天神尚子先生(三鷹レディースクリニック 院長)
※この漫画は実話に基づいた体験談であり、ベビーカレンダー編集部を通して、婦人科医の監修を受けた記事です。ただし、すべての方が当てはまるとは限りません。必要に応じて医師や専門家に相談するなど、ご自身の責任と判断によって適切なご対応をお願いいたします。
著者:イラストレーター Michika
横浜に暮らす中2、小4、小3の三姉妹の母。ブログやInstagramで、漫画やイラストを描いてます。
「同じような病気で悩んでいる誰かのお役に立てれば」という気持ちで、描き始めたというMichikaさん。婦人科の病は、女性なら他人事とは思えませんね。
Michikaです。こちらは2020年末に子宮筋腫の治療で子宮を全摘出した体験を元に書き起こしたオリジナル漫画です。
病気治療記と言っても、専門的な知識があるわけではない素人の主観的な記録です。実際に体調に不安のある方の治療のきっかけや不安の解消に繋がれば幸いではありますが、参考程度にしていただき、必要な方はちゃんと病院に行って診てもらってくださいね。
※実際にはマスクをしている場面も、イラストでは省略しています。
MRIの結果はイメージで書かせていただきましたが、伝わっていますでしょうか?
前からの図では、おへその下全部が筋腫に侵食されているように見え、横からの図では膀胱がぺっしゃんこになっているのがよくわかりました。
このころ、1日に20回以上はトイレに行っていた状況だったのですが、行くとたいして出なくて。妊娠後期の一度の排尿の量を「小さじ一杯」と例えている友人がいたのですが、まさにそんな感じでした。
そりゃそうですよね、貯めておく場所がなかったんだから。。。
正確な状況も分かり、いよいよ治療が始まります。
医療監修/天神尚子先生(三鷹レディースクリニック 院長)
※この漫画は実話に基づいた体験談であり、ベビーカレンダー編集部を通して、婦人科医の監修を受けた記事です。ただし、すべての方が当てはまるとは限りません。必要に応じて医師や専門家に相談するなど、ご自身の責任と判断によって適切なご対応をお願いいたします。
著者:イラストレーター Michika
横浜に暮らす中2、小4、小3の三姉妹の母。ブログやInstagramで、漫画やイラストを描いてます。
提供元の記事
関連リンク
-
「頑張ったのに褒めてくれない!」買い物は間違えるし、料理でキッチンは荒らすし、空回りし続ける夫。頑張る方向を間違い続けた夫の末路
-
精神科医さわ先生に聞く!娘の不登校・受験の実体験から学ぶ「自分らしい子育て」のコツ5選【発達ナビ公式YouTube】
-
「お前のトイレ掃除全然ダメじゃん。ブラシでこすらないなんて不潔だ!」かけるだけで掃除ができる時短洗剤を使ったら全否定された!?⇒理解のないモラ夫をある方法でスカッと撃退・・・
-
嫁の様子を見に、家に来た義母。【ガチャ…】ドアが開いた瞬間「え…!?」目にした光景にフリーズしたワケ
-
「今日もこれ安いから買ってきたわ!」産後のサポートと言って頼んでないモノを連日押し付けてくる義母。勝手に義祖母まで連れてきて我慢の限界に⇒「もういい加減にして!」思わず叫んでしまって・・・