「丈夫な縄をください」赤子を連れて買い物中に店員さんが→「あの…」も、もしや何か勘違いを!?
まだ首が座らない娘を抱いて、近所のホームセンターへ行ったときのことです。ある店員さんに声をかけたところ、とんでもない勘違いをされてしまいました。
育児ノイローゼだと思われた!?
当時のことを振り返ると、本当に髪はボサボサで目の下にはクマ、顔色は悪く、適当な服を着て行ったので、間違えられても仕方なかったのかもしれません。
それからは、近場でも最低限の身だしなみを整えて出かけるようになりました。
監修/助産師 松田玲子
著者:マンガ家・イラストレーター 森田家
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