<ワーママの奮闘>「全部を無かったことにしたくない…」過去を乗り越え変化した夫婦の日常
3人の子どもを抱えてWワークをこなす妻をよそに、まったく家事や育児に協力しない夫。何度もケンカして一時は離婚問題にまで発展したが、お互いの誤解をなくし少しずつ歩み寄ることで、なんとか修羅場を乗り越えてきた。そんな夫婦の現在は……。
辛い時期を乗り越えたことで、良い方向に少しずつ変わっていっている。
今でも夫のあの時の言葉を思い出すことはあるけど、それでも……。
一時は夫婦喧嘩から離婚騒動にまで発展したものの、なんとか踏みとどまって、お互いに歩み寄ることができた妻と夫。
ここまで辿り着くには、長い時間を要したと言います。
作者のこっさんさん曰く、「私のやり方は私の家族にしか当てはまらないしだろうし、夫のやり方は私にしか当てはまらないのかもしれない。
ワンオペママにとっては夫のことを考える時間を作るのも大変かもしれませんが、一度少し立ち止まって、改善の道をじっくり探ってみるというのもアリかもしれませんね。
著者:マンガ家・イラストレーター こっさん
人は人を変えることはできないけど、人は変われる
辛い時期を乗り越えたことで、良い方向に少しずつ変わっていっている。
今でも夫のあの時の言葉を思い出すことはあるけど、それでも……。
一時は夫婦喧嘩から離婚騒動にまで発展したものの、なんとか踏みとどまって、お互いに歩み寄ることができた妻と夫。
ここまで辿り着くには、長い時間を要したと言います。
作者のこっさんさん曰く、「私のやり方は私の家族にしか当てはまらないしだろうし、夫のやり方は私にしか当てはまらないのかもしれない。
だから“コレがいいよ!”とは言えない」とのことですが、魚田家夫婦は確かに以前よりもたくさん笑えているし、ケンカも減ったそうです。
ワンオペママにとっては夫のことを考える時間を作るのも大変かもしれませんが、一度少し立ち止まって、改善の道をじっくり探ってみるというのもアリかもしれませんね。
著者:マンガ家・イラストレーター こっさん
提供元の記事
関連リンク
-
「子持ちの辛さなんて分からないでしょ!」「私にケンカ売ってるの!?」ワンオペ育児でメンタル崩壊寸前のママ。友人たちの気遣いでイラっとしてしまい⇒心無い言葉を投げかけてしまって・・・
-
大雨の発生頻度が約1.8倍、企業の防災備蓄品を地域支援に活用 11月1日に愛知県北名古屋市で電気工事会社が子ども食堂に非常食383点を寄贈
-
夫「子どもの世話がしんどいw」別の女に送ったLINE。しかし→夫のスマホを見た妻が「思わず笑った」ワケ
-
「女の子でしょ?ガサツな遊びはしないんだよ〜?」1歳の娘に母が強要する”女の子らしさ”とは…妻の異常な教育方針に夫は気づく?
-
全て1点もの!集めたくなる、カラフルで可愛いハンドメイドアクセ「Nelly」 | HugMug