<夫が在宅勤務に!> 「ちょっと待って」妻が子どもたちに声をかけた瞬間、夫がまさかの一言を…!?
。家事、育児は妻任せで仕事ばかりの夫に不満をもちつつも、話し合いを時折りしながら、少しずつ前に進んできたみほははさん夫婦。その後、新型コロナウイルス対策として緊急事態宣言が発令されると、夫は在宅勤務に。みほははさんの毎日の大変さを知って、翌朝、皿洗いをしてくれた夫。みほははさんは夫に伝えました。「家事をしてくれることは助かる。けれど、家事が嫌なのではなくて、子どもたちが一緒にいることで、思い通りにいかなくて達成感を味わえないことが辛かった。そのことを知ってもらったうえで、一緒に子育てをしていきたい」そして、夫にわかってもらえたみほははさんは、うれし涙を流して「ありがとう」と言いました。
このときを境にみほははさん夫婦の関係はグッと近づき、一緒に子育ての一歩を踏み出しました。そしてまた夫はリビングで仕事をするようになったのですが……。
みほははさんはいつもと変わらず、夫と同じ空間にいて家事や育児をしています。しかし、以前と違うことがあります。夫がみほははさんを助けてくれるようになったのです。
みほははさんがご飯を作っていて、手が離せないときは、夫が仕事をしながら子どもの面倒を見てくれることが増えました。家で仕事をするにあたって、実は夫は会社の人と話し合いをしていたと言います。会社の人たちに、家族に寄り添った働き方をしたいと伝えていたのです。
◇◇◇
家族のために、会社の人たちと話し合いをしたみほははさんの旦那さん。旦那さんの理解はもちろん、会社の理解やリモートワークという新しい働き方のおかげもあって、家族に寄り添った働き方ができるようになったのですね。
著者:マンガ家・イラストレーター みほはは
男の子ふたりの母。専業主婦だったが「お母さんでもきっとできることがある!」と一念発起し、フリーランスのイラストレーターとして独立。SNSでは子どもたちとの思い出や夫婦のことをテーマにマンガを公開している。
このときを境にみほははさん夫婦の関係はグッと近づき、一緒に子育ての一歩を踏み出しました。そしてまた夫はリビングで仕事をするようになったのですが……。
会社の働き方も変わっているってどういうこと?
みほははさんはいつもと変わらず、夫と同じ空間にいて家事や育児をしています。しかし、以前と違うことがあります。夫がみほははさんを助けてくれるようになったのです。
みほははさんがご飯を作っていて、手が離せないときは、夫が仕事をしながら子どもの面倒を見てくれることが増えました。家で仕事をするにあたって、実は夫は会社の人と話し合いをしていたと言います。会社の人たちに、家族に寄り添った働き方をしたいと伝えていたのです。
◇◇◇
家族のために、会社の人たちと話し合いをしたみほははさんの旦那さん。旦那さんの理解はもちろん、会社の理解やリモートワークという新しい働き方のおかげもあって、家族に寄り添った働き方ができるようになったのですね。
著者:マンガ家・イラストレーター みほはは
男の子ふたりの母。専業主婦だったが「お母さんでもきっとできることがある!」と一念発起し、フリーランスのイラストレーターとして独立。SNSでは子どもたちとの思い出や夫婦のことをテーマにマンガを公開している。
提供元の記事
関連リンク
-
「ママ!仕事お疲れ様の“なでなで”してぇ!」産後に夫が赤ちゃん化!?どんどんエスカレートしていき⇒「脱がせてくだちゃい!」キモすぎる姿で床に転がっていて・・・
-
【娘に逃げられました】「放置しまくったボサボサ髪から思い切ってイメチェン!」育児でドタバタだけど久々リフレッシュ♪のはずが⇒「こんなのママじゃない!」娘が逃げてしまって・・・
-
阪急電鉄の主要3路線の結節点「十三」に新たなランドマークが誕生超高層タワーレジデンス「ジオタワー大阪十三」が竣工しました
-
地域のつながりを“日常”に!ネッツトヨタ広島と共創する共助コミュニティ拠点、広島市で再始動
-
妻「義実家帰省はもう嫌」夫「ごめん!俺が頑張るから!」と言った夫を信じでみた結果…