「じゅ、じゃなくて、じゅ、だよ!」…どういうこと?舌ったらずな息子の言葉を解読するのが大変な件
幼稚園になり、ひらがなの練習を頑張っている息子。しかし、まだ言葉がつたない息子は、時々難問をくりだしてきて……。4歳男児“坊くん”のママ・赤佐田な〜こさんが描く家族の日常漫画から、息子の質問を理解できず困ってしまったというエピソードを紹介します!
ひらがなを練習中の4歳息子だけど、言葉の発音の方はまだ発達途中。
ある日、濁点がついたひらがなについて質問されたのだけど……。
「“じゅ”じゃなくて“じゅ”だよ!」
「“ちゅ”にてんてんじゃなくて“ちゅ”にてんてんのほう」
幼児特有の“ちゃちゅちょ”語はかわいいけれど、
ひらがなを覚える段になりまさかこんな弊害が出てしまうとは。
ひとつひとつ潰していく地道なヒアリング、大変そうだけどファイトです……!
著者:マンガ家・イラストレーター 赤佐田な〜こ
点々つけたら…
ひらがなを練習中の4歳息子だけど、言葉の発音の方はまだ発達途中。
ある日、濁点がついたひらがなについて質問されたのだけど……。
「“じゅ”じゃなくて“じゅ”だよ!」
「“ちゅ”にてんてんじゃなくて“ちゅ”にてんてんのほう」
幼児特有の“ちゃちゅちょ”語はかわいいけれど、
ひらがなを覚える段になりまさかこんな弊害が出てしまうとは。
ひとつひとつ潰していく地道なヒアリング、大変そうだけどファイトです……!
著者:マンガ家・イラストレーター 赤佐田な〜こ
この記事もおすすめ
提供元の記事
関連リンク
-
【自閉症・未就学児】「長袖じゃないと嫌!」着替えで1時間パニック。今までの常識が通用しない「こだわり」の裏にあった意外な感覚【読者体験談】
-
高さの感覚は5歳までに80%育つ。公園で「ダメ」を言いすぎていませんか?
-
育児に勤しむ妻を…「よその奥さんは」と比較して非難する夫。だが直後⇒「じゃあ聞くけど…」妻の秀逸な返しで夫は青ざめた!?
-
<教育DX>「見えない学力(非認知能力)」はどう育てる?パナソニック教育財団助成校・八王子市立高嶺小学校にて、保護者・教員向け「対話型」講演会を実施
-
不登校35万人超。5年で約20倍に急増する「出席扱い制度」で高校進学の選択肢を広げる 新学期直前の保護者向け「制度活用・環境整備」説明会を3/14開催