「ごめんね…」大きな音がしたので振り返ると息子が…!まさかの惨事に後悔の嵐!
長男の1カ月健診が終わり、実家から自宅に戻ってほぼワンオペの生活がスタート。生後2カ月あたりに起きた出来事です。心配性の私はベビーセンサーを購入したのですが、それによって思いもよらないことが起きてしまいました……。
後悔している衝撃の出来事
※訂正:(誤)取ってしまう→(正)止まってしまう
子どもの安全を守るための機器を購入したはずなのに、それに気をとられた結果、子どもにけがをさせてしまったこの出来事。数年たちましたが、ふっと思い出すことがあります。そして今でも後悔しています。この失敗以降、床にはジョイントマットを敷き、ベッド以外に寝かせる際はマットの上に寝かせるようになりました。
※寝返り前の赤ちゃんであっても、ソファなどから落下する可能性があります。
大人用のベッドやソファなどで赤ちゃんを寝かせる場合には、大人が近くで見守り目を離さないようにしましょう。また、ベビーベッドの柵も、お世話していないとき以外はしっかり上げておく必要があります。安全対策をしっかりおこなって赤ちゃんが転落しないよう注意しましょう。
※「#8000」は厚生労働省の「子ども医療電話相談事業」のこと。
監修/助産師 松田玲子
著者:ぶりさし
フルタイムで働きつつ7歳と5歳の男兄弟を育てるワーママです。今年の夏頃からSNSへ育児マンガの投稿を始めました。
提供元の記事
関連リンク
-
プロトレーナーのオンライントレーニングで、サッカー特有の悩みをサポート。楽しみながら動いて、パフォーマンスアップできる「SPORTICS」の親子体験談をご紹介!
-
【子連れ韓国】いま東大門DDPが熱い!大型遊具からワークショップまで充実の大型キッズカフェ「dikidiki」 | HugMug
-
電動自動車や家のあの家具からの落下にも注意が必要!? 現役消防士に聞く子どもの怪我や応急手当
-
インフルエンザに感染したら帰省する?9割が「熱が下がっても、帰省予定は見直す」と回答
-
【2025年最新版/医師Q&A】インフルエンザ脳症の初期症状は?インフル治療薬・熱せん妄・熱性痙攣・RSウイルス・肺炎…今知りたい冬の感染症対策まとめ