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<ヤバい義母>「あ、いたいた〜」息子の発表会当日。人数制限のため呼んでいない義母が現れて…!?

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息子の小学校の「学習発表会」では、人数制限があり観られるのは1家庭2人まで。夫婦で観に行きたいママですが、パパは近くに住む義母の肩を持ちます。ママの猛抗議によって、ママとパパの2人で発表会を観に行くと話は収まったのですが、今度は息子を使って……。

息子にズルい質問をするパパに対して、「2人しか来られないならパパとママに来てほしい」と言う息子。純粋な気持ちに胸を打たれたパパは、息子の気持ちを優先させることにしました。やっと心おきなく、発表会に臨める!

 

発表会当日


<ヤバい義母>「あ、いたいた〜」息子の発表会当日。人数制限のため呼んでいない義母が現れて…!?


 

その後も変わらずことあるごとに「行きたいわ〜」と言う義母に、「ビデオはばっちり撮りますから」と約束して。

 

いよいよ、発表会当日。

 

<ヤバい義母>「あ、いたいた〜」息子の発表会当日。人数制限のため呼んでいない義母が現れて…!?


 

発表会は、教室ではなく体育館で行われます。


蜜を避けるために、入れるのは発表する学年の保護者だけ。

 

前の学年の発表が行われている間は、次の学年の保護者は体育館の外で並びながら待ちます。

 

<ヤバい義母>「あ、いたいた〜」息子の発表会当日。人数制限のため呼んでいない義母が現れて…!?


その間に、ビデオの確認をしていると、

 

「あ、いたいた!」の声が……。

 

 
<ヤバい義母>「あ、いたいた〜」息子の発表会当日。人数制限のため呼んでいない義母が現れて…!?


「よかった〜間に合った☆」

 

ぎ、義母〜!?

 

突然の義母の登場。なぜ、発表時間を知っているのでしょうか。犯人は1人しかいませんね。

 

 

 

著者:マンガ家・イラストレーター あべかわ

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