「言っても結局は子どもファーストに…」第三次食べない期を迎えた息子
2020年生まれの息子、もんちゃんとの日常から得た気づきを描くおさるさん。今回紹介するのは、2歳のもんちゃんの食が進まなくなったときのお話。
2歳のもんちゃんが、最近なかなか食べてくれなくなったことにヤキモキしていたおさるさん。この日も、前まではモリモリと食べていたハンバーグを残してしまいます。そこでふと、あることが頭に浮かんだおさるさんは……!?
息子のもんちゃんが前までパクパクと食べてくれていたハンバーグも残すようになり、「せっかく作ったのに……」とモヤモヤしていたおさるさん。でも、ふと「もんちゃんが食べてくれそうなものばかり作っていたけど、食べないなら気にしなくてよくない?」と気づきます。
「イライラしてしまう自分もイヤだし、好きなものを作るようにしよう」と気持ちを切り替えたおさるさん。次の日、冷蔵庫の中身を見てシチューを作ることに。
気にせず自分の好きなように……と思っていても、無意識のうちに子どもファーストの目線になっていること、もしかするとママさんなら「あるある」かもしれませんね。
著者:マンガ家・イラストレーター おさる
2020年3月生まれの男の子ママです。育児を通して気づいたことを漫画にしています。
2歳のもんちゃんが、最近なかなか食べてくれなくなったことにヤキモキしていたおさるさん。この日も、前まではモリモリと食べていたハンバーグを残してしまいます。そこでふと、あることが頭に浮かんだおさるさんは……!?
勝手に作って勝手にイライラするのは…
息子のもんちゃんが前までパクパクと食べてくれていたハンバーグも残すようになり、「せっかく作ったのに……」とモヤモヤしていたおさるさん。でも、ふと「もんちゃんが食べてくれそうなものばかり作っていたけど、食べないなら気にしなくてよくない?」と気づきます。
「イライラしてしまう自分もイヤだし、好きなものを作るようにしよう」と気持ちを切り替えたおさるさん。次の日、冷蔵庫の中身を見てシチューを作ることに。
でも、気づけば結局もんちゃんのことばかり考えていて……。
気にせず自分の好きなように……と思っていても、無意識のうちに子どもファーストの目線になっていること、もしかするとママさんなら「あるある」かもしれませんね。
著者:マンガ家・イラストレーター おさる
2020年3月生まれの男の子ママです。育児を通して気づいたことを漫画にしています。
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