「家は…わかりません」娘の友だちが帰宅拒否。親の連絡先もわからず困っていると<娘の友達トラブル>
主人公のあいさんにはふたりの娘がいます。長女が小学校2年生のころ、一緒に遊んでいたお友達が帰宅を拒否。「家がわからない」と言い、何やら怯えている様子で…。
「もうバイバイしよっか」
あいさんの長女・ひなは小学2年生。新しいクラスで友だちになったきららちゃんと家の前で遊んでいます。
外が暗くなってきたので解散するよう促しますが…。
きららちゃんの様子に異変が
「家がわからない」「親の連絡先も知らない」と断固として動かないきららちゃん。あいさんも「どうしよう…」と詰んでしまいます。
しかし、子どもはひとりにするわけにはいかないですし、平日であれば家でみることも限界があります。
みなさんは、解散したいのに誰かが帰らない状況になったことはありますか?大人なら話は通じると思いますが、そのときはどう対応しましたか?
著者:マンガ家・イラストレーター Ai
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