「虐待!?」娘の友だちが保護者から暴力を!娘が駆け寄ると保護者は衝撃の行動に<娘の友達トラブル>
主人公の長女・ひなは小学2年生。遊んでいる友だちのきららちゃんに帰るよう促すと「家がわかりません…」と驚きの発言。ママ友によるときららちゃんはお父さんと叔母さんと暮らしていて帰りたくなさそう。学校に事情を話し、きららちゃんの保護者と校門で待ち合わせをすることに。迎えに来た叔母さんは突然きららちゃんに平手打ち!暴力を続ける叔母さんを制止すると…。
「えっ殴られる!?」
身の危険を感じたものの、叔母さんは「ご迷惑をおかけしました」と謝罪。
きららちゃんと去っていく叔母さんに「あまり怒らないでくださいね」と忠告しますが、ほとんど響いていない様子。
ひなも「叔母さん怖かったね…」ときららちゃんを心配し…。
「ママ…」振り返ったひなが見たのは…
その場を去ったあとも、きららちゃんに殴る蹴るの暴行を続ける叔母さん。それを目撃したひなちゃんはとっさに駆け寄り「きららちゃんをいじめないで!」と止めに入ります。
ひなちゃんは正義感がありますね。大切なお友だちを助けたくて瞬時に行動できることは素晴らしいことです。
みなさんは、誰かに危険が及んだときどんな対応をしますか?自分が助けるか、助けを呼ぶか、さまざまな方法がありますがどうしますか?
著者:マンガ家・イラストレーター Ai
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