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「あの、どうかされました…?」くすっと笑った義父が放ったのは、背筋の凍る衝撃発言!<勘違い義父>

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「あの、どうかされました…?」くすっと笑った義父が放ったのは、背筋の凍る衝撃発言!<勘違い義父>


ミナミは結婚して幸せな生活を送っていた……はずでした。いいお義父さんだと思っていた義父が勘違いするようになるまでは。ある日、義母が事故に遭い入院しました。そのころから、義父が気持ち悪い言動ばかりするようになっていったのです――。

いつものように義母のお見舞いへ行こうと家のドアを開けると、なんと義父が車で待っていました。そろそろミナミが出発するころだと思って迎えにきたと言うのです。「女の子はサプライズが好きだろ!」「ミナミちゃん、早く乗って」と義父。前までは「さん」付けだったのに「ちゃん」付けになっていたのもあり、ミナミは義父の言動に違和感を覚えずにはいられませんでした。


 

義父の信じられない勘違い発言


「あの、どうかされました…?」くすっと笑った義父が放ったのは、背筋の凍る衝撃発言!<勘違い義父>


 

「あの、どうかされました…?」くすっと笑った義父が放ったのは、背筋の凍る衝撃発言!<勘違い義父>


 

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「あの、どうかされました…?」くすっと笑った義父が放ったのは、背筋の凍る衝撃発言!<勘違い義父>


 
「あの、どうかされました…?」くすっと笑った義父が放ったのは、背筋の凍る衝撃発言!<勘違い義父>


 

義父を待たせるわけにはいかず、ミナミは車に乗り込みました。すかさずミナミの顔をじっと見つめる義父……。ミナミは気持ち悪いと感じてしまいます。義父の言動はエスカレートし、「俺に迎えに来てほしくて方向音痴ってことにしてたりして」と勘違い発言まで! 

 

耐えきれなくなったミナミは、義父に「ちゃん付け」で自分の名前を呼び始めたことについて疑問を投げかけました。

 

 

お義父さんの言動が露骨になってきたようです。お義父さんにじっと黙って顔を見つめられただけでなく、「かわいいなぁ」と言われたら気持ちが悪いと思うのも無理はありませんよね。おまけにひどい勘違い発言まで……。冗談のつもりだとしても言われた側が不快な思いをする発言は控えていただきたいもの。
お義母さんの病院に着いてミナミさんがお義父さんから解放されることを祈るばかりです。

 

著者:マンガ家・イラストレーター ただっち 著者:原作者 スカッと春香!

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