「もう許せん」人の駐車場を勝手に使う犯人に注意すると堂々と嘘をつかれ反撃に出ると<団地トラブル>
団地で新婚生活を送る主人公あい。ある日、自分ちの契約駐車場を週2回、無断で利用されていることが発覚。犯人・上田は隣に住む宇都宮の訪問マッサージ師で、宇都宮が勝手に許可していると知り困惑。警察に通報すると伝えると、今度は隣の駐車場に停めるのを目撃。そこの契約者・平に一任されたあいは、自分と平の駐車場をまたぐようにバイクを停めて対策。上田が動かそうとした瞬間に注意をすると…。
「それ本当に信じてます?」
宇都宮のおじいさんが許可を得ていると言い張る上田に、あいは追い討ちをかけます。
平に事情を説明し対応を一任されたことを話し始めると、顔がどんどん青ざめていく上田。
次停められていたら上田の会社に訴えるつもりでいることを伝えると「もう二度と無断駐車はしません!」と謝罪されます。
しかし上田がコインパーキングに移動しようとしたとき「何してるんですか!」と声をかけられ…。
「またあなたですか!?」宇都宮のおじいさんが登場し
「こちらの駐車場の方に許可をもらっている!」と堂々とウソをつかれたあいさん。すべて把握しているだけに笑いがこみ上げてきます。
宇都宮のおじいさんもいい大人になってウソをつくなんて恥ずかしいですよね。非常識な行動は控えて欲しいものです。
>>次の話
著者:マンガ家・イラストレーター Ai
提供元の記事
関連リンク
-
「ご飯を投げないでくれえええ!」イヤイヤ期全開の3歳娘に振り回される日々…公園に連れて行ったら⇒「誰か助けて!つれてかれる!」娘の叫びでまさかの通報寸前・・・
-
木村多江、産後のメンタル不調を告白「母親失格なんじゃないのという感じになって…」
-
「勉強しなさい」を一度も言わずに塾なし小学生が数検準1級を取った。その親がやっていたのは全力リアクションだけだった⁉
-
虫除け&UV対策、結局コレ! 夏のお出かけに手放せないリアル持ち歩きアイテム4選 | HugMug
-
【仙台アンパンマンこどもミュージアム】「せんだいクーリングシェルター」今年も開設 宮城県内のテーマパーク初の指定施設として地域の熱中症対策に協力