「え?」勝手に子どもを押し付けるママ友に困っていると、まさかの人物が現れ急展開に<強引なママ友>
主人公の栄子は、娘・咲(5歳)と同じ保育園に通うあみママのことがちょっとやっかい。というのもある休日の朝、一方的にあみを託され1日預かることに。その後は毎週末アポなしで訪問され託児所扱いをされる始末。困りながらも仕事であるパン教室の生徒・あきほ(62歳)にグチを聞いてもらうと…。
「私にいい考えがあるの!」
日曜の朝、栄子宅に訪れたあきほ。栄子のママ友が突然家に来て子どもを置いて行く話を聞き、「私からガツンと言ってあげる!」と解決に向けて動いてくれたのでした。
あきほが玄関横の庭で待機していると、いつものようにあみママが到着し…。
「ちょっとあなた!」あきほが怒りながら近づいていくと
栄子さんに子どもを押し付けていたのはお嫁さんだったことが判明したあきほさん。
あみちゃんママも「どうしてお義母さんがここに!?」と驚きを隠せません。
こんな偶然は珍しいですよね。みなさんは別々で関係を築いていた人たちが実は繋がっていたり身内だったりしたことはありますか?
>>次の話
著者:マンガ家・イラストレーター はむ子
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