ゲス不倫上司が部下を逆恨み「逆らうなって教えてやるか」最低の行動に… <不倫カップルの末路>
金子ゆいさんの上司・中村課長は、同じ会社に勤める花園裕子と不倫中……。ゆいさんは不倫に気付いていたものの、自分には何の影響もないからと、目をつぶっていました。しかし中村課長は、不倫のアリバイ工作にゆいさんを利用するようになったのです。
商談の度に姿を消し、不倫デートをするのが習慣となった中村課長。それだけでは飽き足らず、会社の経費を流用させたり、自分のデートに合わせて商談を設定するように指示したりと、やりたい放題です。
そんな中村課長に我慢の限界がきたゆいさんはブチ切れ! つい本音をぶつけてしまいます。中村課長は機嫌を損ねたようでーー。
ゲス上司に逆らった結果、まさかの…
ゆいさんを逆恨みした中村課長は、上司という権限を使い、ゆいさんの会社の期末評価を一番低くしました。
「中村課長に振り回されても、仕事を頑張れば報われる」そう思っていたゆいさんは、なすすべもなく、愕然とするのでした……。
どんなにゲス上司でも、仕事のことは別だと思っていましたが、そうではなかったようです。しかも仕事で成果を上げたゆいさんにとっては、これはパワハラと言えるでしょう。
このようなケースでは、各都道府県の労働基準監督署や労働局内に設置されている『総合労働相談窓口』などに相談するのも一案です。泣き寝入りせず、できることはやりたいですね。
>>次の話
著者:マンガ家・イラストレーター ぽん子
提供元の記事
関連リンク
-
【アラフォー】美容マニアがもう手放せない!ステラボーテの電気ブラシで顔&頭皮ケア | HugMug
-
【入学準備】Seriaで全部揃う!100均の知育グッズ3選がお値段以上だった | HugMug
-
「技術だけじゃない」からこそ価値がある。強豪校に通う子を持つ"先輩サッカーママ"が現場で実感した「サカイクキャンプの価値」
-
「ゲームやめなさい!」と叫ぶ前に知ってほしい。子どもがゲームを “やめられない” 脳のメカニズムと、やめさせるより効くアプローチ
-
~ロボットプログラミングで阪神電車を走らせよう~「プログラボ 電車まつり」を開催します!阪神電車の制服試着・クイズコーナー・ロボットの展示など盛りだくさんの2日間<参加無料>