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「24歳です」若ママの年齢を知ったボスママ「若いから知らないのね~!」嫌味を連発!→反論すると

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「24歳です」若ママの年齢を知ったボスママ「若いから知らないのね~!」嫌味を連発!→反論すると


娘・みかんを10代で出産したみかんママ。娘が小学校に上がると同時に、子ども会に入ることになりました。

小学生になった娘との新生活に、胸を躍らせていた矢先に……。

 

初対面でそれ聞く?


「24歳です」若ママの年齢を知ったボスママ「若いから知らないのね~!」嫌味を連発!→反論すると


 

「24歳です」若ママの年齢を知ったボスママ「若いから知らないのね~!」嫌味を連発!→反論すると


 

「24歳です」若ママの年齢を知ったボスママ「若いから知らないのね~!」嫌味を連発!→反論すると


 

 
 

「24歳です」若ママの年齢を知ったボスママ「若いから知らないのね~!」嫌味を連発!→反論すると


 

子ども会の顔合わせ当日、みかんママはほかのメンバーに挨拶しました。

すると、あるママが「えー? お母さんなの? お姉ちゃんが来たのかと思った」と発言。
実はみかんママが入った子ども会は、地元ママが幅をきかせるブラック子ども会だったのです。

 

その後もみかんママの年齢を聞き出し、24歳だとわかると「礼儀がなっていない」「決まりが分からなくても仕方ない」など言いたい放題。

 

しかしみかんママは、「若いという理由でレッテルを貼るのはやめてほしい」と言い返します。
まさか反論されると思っていなかった地元ママは、反論もできずに固まってしまったのでした。

 

 

忙しい保護者にとって、負担になりがちな子ども会。それでも「子どものためになるなら」と役員を引き受ける家庭がほとんどではないでしょうか。だからこそ、保護者同士が良好な関係を築き、協力していくことが大切なはず。見た目や年齢で決めつけるのではなく、お互いを尊重し合えるといいですね。

著者:マンガ家・イラストレーター あべかわ

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