コミックエッセイ うちのアホかわ男子たち
年少になったら「自分の物は自分で用意」で自信と責任感を育てる!【うちのアホかわ男子たち 第65話】
お弁当・コップ・ハンカチくらい年少になれば自分で用意できるのに、習慣とは恐ろしいもので入園してからずっと私がやってしまっていました。
子どもたちが自分で持ち物準備をするようになってから、1回や2回は忘れ物をしたようですが「自分の責任」ですから私が責められることはありません。
失敗を次にいかし今のところ同じ忘れ物はないようです。
私がルーティンとしてやってる家事を子どもの成長に合わせて少しずつ任せていくことで、子どもたちの自信や責任感が育てばいいなと思っています。
- 1
- 2
関連リンク
-
「ママ、行かないで…」次男が生まれてから長男との距離が開いていた私。夜泣きが聞こえ、部屋を出て行こうとした私に長男が言った一言
-
「そんなヒスな返事したら子どもが可哀想だよ」机を拭いてと頼んだだけで言い返してくる夫。家事を手伝いもしない夫と結婚した結果
-
【芸術の秋】家ではできないダイナミック造形遊び! 横浜美術館「みんなのフリーゾーン」が子連れにおすすめ | HugMug
-
「メシはもうちょっと普通の作れない?」つわりで苦しむ妻にまさかの一言…ご飯への執着がすごい夫と結婚してしまった結果
-
大雨の発生頻度が約1.8倍、企業の防災備蓄品を地域支援に活用 11月1日に愛知県北名古屋市で電気工事会社が子ども食堂に非常食383点を寄贈