コミックエッセイ ポンコツ母でも子は育つ
相づちが忙しすぎる! なぜか重なる子どもたちの「トークのタイミング」【ポンコツ母でも子は育つ Vol.21】
■そうだ! 赤べこだ!
長女は中学生、長男は小学4年生、次女は4歳。
歳の離れたきょうだいですが、誰一人として会話を譲りません。
譲らないと言うより、誰かがしゃべっていても気にしていない(笑)
運動不足なわたしの筋肉は衰えているだろうけど、首の筋肉だけはパワーアップしているように感じる今日この頃です。
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