コミックエッセイ 私の産後クライシス
育児から離れたいわけじゃない 夫に言われて気づいた、私が苦しかった理由【私の産後クライシス Vol.7】
■前回のあらすじ
もっと息子と向き合ってほしい、前から夫にきちんと伝えていれば、こんなに大きな歪みにならずにすんだのか…。
もっと息子と向き合ってほしい、前から夫にきちんと伝えていれば、こんなに大きな歪みにならずにすんだのか…。
夫の育児に対する意識の差に違和感、あの時もっと話し合っていれば…【私の産後クライシス Vol.6】
■私の気持ちに寄り添おうとしてくれる夫
はる君から離れて気持ちを整理したほうが良いという夫。
でも、私ははる君のお世話をしたくないわけではない…。
2人の間に意識のズレがあることを感じたのですが、
「本当はどうしたいと思っているのか、俺に教えてほしい」
という言葉に、夫が少しずつ私の気持ちに歩み寄ろうとしてくれていることはわかりました。
- 1
- 2