コミックエッセイ なっちゃんのこと
「心臓動いて…ない…?」 心拍を確認し安心していたのに、非情な現実が 【なっちゃんのこと Vol.5】
■心拍確認できて、安心していたけど…
■思いもよらない先生の言葉
心拍が聞こえたからもう大丈夫だと思っていたのに…。
少し小さく、心拍も遅いと言われた赤ちゃん。
思いもよらない先生の言葉に、一気に不安になっていきました。
本記事はあくまで筆者の体験談であり、症状を説明したり、医学的・科学的な根拠を保証したりするものではありません。気になる症状がある場合は医師にご相談ください。
次回へ続く
コミックライター:まきこんぶ
関連リンク
-
「フランス生まれ3歳児が日本に1年住むと、言語はどうなる?」フランス人パパ・ガイックと子育て Vol.47 | HugMug
-
【精神科医・本田秀夫】「もっと早く知りたかった」ADHDの大人たちの本音を教訓に。自己評価を下げない子ども期の支援とは
-
学研教育総合研究所調べ 将来つきたい職業TOP3 幼児では「パティシエ」「警察官」「消防士」、小学生では「ネット配信者」「パティシエ」「警察官」、中学生では「会社員」「公務員」「学校の教員」、高校生では「会社員」「公務員」「学校の教員」
-
「公園、つまらない」と言う子が変わる。親がやめた “3つのこと”
-
仕事に追われ多忙な日々、妊娠中なのに自分の身体を後回しにしてしまった