コミックエッセイ なっちゃんのこと
恐怖と後悔…この辛い時間を支えてくれたのは、家族や友達や流産体験者の声だった【なっちゃんのこと Vol.12】
■私は1人じゃなかった
家族や友人はどう声をかけたらいいのかわからず、とても気を遣わせていたと思います…。人それぞれとらえ方は異なると思いますが、私は前向きな言葉がとても嬉しかったです。
当時の感情を思ったまま書き綴って、とても重かったと思うのに、一字一句全て受け止めてくれたぐっさん。
一緒に泣いてくれたお母さん。
何度も会いに来てくれたお義母さん。
本当にありがとう。
私は大量出血が怖くて仕事を休ませていただきましたが、仕事をしている方が気が紛れる方もいらっしゃると思います。(休めない方もいるでしょう…)
自分にとって過ごしやすい方法で、どうにか乗り越えていくのが一番だと思います…。
本記事はあくまで筆者の体験談であり、症状を説明したり、医学的・科学的な根拠を保証したりするものではありません。気になる症状がある場合は医師にご相談ください。
次回へ続く
コミックライター:まきこんぶ
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