コミックエッセイ 最悪な日
周りの視線を感じ下を向いていたけれど…ふと顔を上げるとそこには…【最悪な日 Vol.5】
■周りの視線が怖かった…でも顔を上げてみると
明らかにいろんな人からの視線を感じていたので、気まずくてずっと下を向いていました。
でも、なんだか嫌な視線じゃないな、と思って顔を上げてみると、みんな優しい目をしているのです。応援してくれているような気がして、本当にそれだけで救われました。
次回に続きます。
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