コミックエッセイ 出産の記録〜低酸素性虚血性脳症の娘と私
「普通に出産すると思っていた」 お産を振り返り、いま思うこと【出産の記録〜低酸素性虚血性脳症の娘と私 Vol.51】
■振り返って今思うこと
帝王切開になったこと、その他お産についての心残りや未練は全くありません。切ってもらえなかったら娘は死んでいたので。
自然分娩できなかったから悔しい、陣痛知らないから楽でしょ? と言われた等々…、すべてお母さんが主語なんですよね。
帝王切開は、自然に任せたら赤ちゃんが危険だから行うものであって、赤ちゃんを主語にしたらそんな言葉は出てこないと思います。
赤ちゃんが無事で良かった!! ただそれだけだと思うのです。
※本記事はあくまで筆者の体験談であり、症状を説明したり、医学的・科学的な根拠を保証したりするものではありません。気になる症状がある場合は医師にご相談ください。
次回に続く(全57話)「出産の記録~低酸素性虚血性脳症の娘と私」連載は12時更新!
関連リンク
-
「気になっていたけど、まずは試してみたい」に応える「ケールプロテイン ピュアルン」にトライアル商品を発売!妊活中・マタニティ、産後ママの毎日の栄養習慣をもっと手軽に
-
プチプライスなのにハイクオリティ!1台110円(税込)のカスタムシール付きミニカー『FUNBOO(ファンブー)』第4弾はTOYOTA GR86シリーズ全12種が登場!
-
「YouTubeばかり見せてる私はダメな親?」罪悪感を手放していい、科学的な理由
-
電車に乗っただけで「妊婦様」と罵られた!?さらに⇒【どんっ…】まさかの事態に巻き込まれた話
-
ワーチャレベスト4、普段はみんな所属チームが違う千葉県トレセンの選手たちが大会を通じて感じた手応え