コミックエッセイ むすめのオトモダチ
余計な心配だったのかも… 保育参観日に気づいたこと【むすめのオトモダチ Vol.15】
■なぜママの電話番号を知っていた!?
年長になり、保育参観の日がやってきました。
コロナ禍で、実際にクラスの様子を見られたのが初めてだったママは、子どもたちが当たり前にナツキくんに接する様子を見て、あれこれ心配しすぎだったのかもと反省。
さらに、ママ友からナツキくんママが毎年PTAをやっていると聞くと、もしかして自分の子どものことをちゃんと考えていて、本当は心配や苦労を抱えているのかもしれないと思うのでした。
次回に続く「むすめのオトモダチ」(全16話)は12時更新!
- 1
- 2
関連リンク
-
【無料アーカイブ配信中】「診断名」に縛られない育て方と社会のつながり、ケアまで。山口有紗先生×井上雅彦先生が描く支援の未来とは「LITALICO MIRAI FES」レポ
-
暑い夏を乗り切る! イオンに子ども向けの紫外線対策・熱中症対策アイテムが続々登場
-
夜尿症と発達障害の深い関係。宿泊行事前に多い駆け込み受診、子どもの「自尊心」の守り方は?【夜尿症セミナーレポ後編】
-
【無料アーカイブ配信中】親なきあとの備えからキャリア相談まで、発達支援の「今と未来」に触れる多彩なサービスが集結!「LITALICO MIRAI FES」レポ
-
「二度とスマホ触るなってこと?」妻が注意すると極論被害妄想で対抗…年収1000万エリート夫の正体