コミックエッセイ 誰にも言えなかった私の育児
完全にキャパオーバー…私に“良いお母さん”は向いてない?【誰にも言えなかった私の育児 Vol.9】
「みんなできてることだから」って、自分ができるとは限らない。私は私のキャパがあるのに、それをずっとずっと無視していたのです。
なにが一番優先かを考えた時、子供たちの顔が浮かびました。
これまで必死にがむしゃらになってやってきたけど、気がついたら一人で走っているばかりで、子供たちの顔なんて全く見ていませんでした。
ここまできて、やっとそれに気がつけただなんて、本当にお恥ずかしい話ではありますが…この件をきっかけに吹っ切ることができました。
次回に続く「誰にも言えなかった私の育児」(全11話)は12時更新!
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