「まぶしい=赤い」!?感覚過敏な娘。しんどい時かわすテク、こんな風に覚えていこうね
「まぶしい」は赤…その表現が母にはまぶし過ぎて。
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広汎性発達障害の6歳の娘。ある日、部屋に差し込む光をとても嫌がっていました。
娘は感覚がとても過敏で、視覚も特殊。まぶしい光がとても苦手です。しかも、話を聞いてみると…光が色で見えているようでした。
とにかくあらゆる感覚が敏感で気になってしまう
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視覚だけではなく、娘は聴覚、嗅覚もとても敏感。
気になって気になって…騒ぎ始めることもよくあります。
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私たちにとって、大したことではないことも、娘にとっては不快で不快でしかたない…。
そんな時私は、心配したりやめさせたりせずに、その不快を認めて、解決するかもしれない方法を提案します。もちろんそれでも解決せずに騒ぎ続けることもあります。
でも私は、色んな方法を提案し続けます。その途中に、娘は気が紛れて、不快感がなくなることもあります。
「どうしたらいいか」自分でわかるために。“解決策”を覚えていこうね
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家にいるときはこうやって私が助けてあげられる…しかし、この春から小学生になった娘。
学校では…私が助けてあげることが出来ません。こうやって、解決策を提案し続けることで、いつか自分で『どうしたらいいか』を
見つけられるようになってほしいと思っています。
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